永田ゼミ新年会(松介編)

坂本 剛

2009年01月17日 09:12

年明けから新年会が続いています・・・。1月15日にはQBSの永田ゼミの同期生との新年会がありました。
といっても集まったのは3名。同期は7名いるのですが、この経済状況で要職についている方が多く、全員集まることができませんでした。

しかし、同期というのはいいもので、いろんなことをお互い話すことができます。そういえば、昨年の今頃は論文提出に追われていたんですよね。あれから既に1年が経ちました。時の流れは早いものです。

ということで、飲んだ場所は「松介


春吉の路地裏にある串焼きがメインのお店です。


焼き鳥屋さんでは、キャベツがでますが、このお店ではキャベツの代わりに大根をみじん切りにしたものがでました。焼き鳥屋さんのキャベツと同様お替り自由とのことです。

 
私の場合、まず注文するのは「サラダ系」。アボガドと生ハムが入ったサラダをたのみました。


そしてこのお店の名物が「ねり」だそうです。つくねみたいなもので、ガーリックが効いていて美味しかったですね。

 
焼きものや、

 
その他いろんなものを注文しました。

今回集まったのは、某海産物系の会社の副社長に某省の地方局に勤務する公務員と私。立場はそれぞれ異なりますが、それだけに、一緒に飲むと新鮮な意見、アイデアをもらうことができます。また、永田ゼミではアカデミックなことにもチャレンジしたいねということで、今年は秋の学会で発表ができるように研究のネタを探そうと思った次第です。どんなテーマにしようかな?

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