スターフライヤーと連携協力
九州大学大学院芸術工学研究院、大学院芸術工学府、芸術工学部(以下、芸術工学研究院等)(研究院長、学府長、学部長 安河内 朗)と株式会社スターフライヤー(社長 堀 高明)は、平成20年6月10日、「組織対応型連携協力に関する覚書」を締結しました。
ということで、この度九大(芸術工学研究院)と
スターフライヤーが連携協力を行うようです。
スターフライヤーといえば、地元九州(北九州)を拠点とする航空会社。航空会社というと、次世代航空機・・・などかな~、けど航空機ベンチャーでそんなことないよな~と思っていたら、今までも、
東京ミッドタウン・デザインハブでの企画展の連携などを行っていたようです。今後は更に連携を深め、デザイン学術振興、地域連携育成振興を図っていくとのことです。
詳細は
こちら
航空業界といえば「パイロット不足」
先日もスカイマークで、パイロット不足により、大量の欠航便が発生し、問題になりました。スカイアジアでも、機長の病歴を隠していたなど、航空業界全体で深刻な問題のようです。
ある意味、パイロットという職業は、今後有望な職業(ニーズが多いという意味)なのかもしれません。
(私も、実は大学受験時に、航空大学を検討したことがありました。行っておけばよかったかな?(笑))
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