情報を発信することの力(つるとまつ ラー麦編)

坂本 剛

2011年05月17日 16:53

昨日ブログにアップした「つるとまつ」。鶴乃子と釜掛の松がセットになった九州大学限定セットです。

手に入れたいな~と思っていたら、、、


某関係者の方が送ってくれました(笑)。

いやはや、感謝・感謝です。


鶴の子のシールで封印されています。


2表には「九州大学限定セット」の文字がキッチリ刻んであります。


中身はこんな感じ。鶴の子が3つに釜掛の松が2つのセットです。あと、一個づつのセットもあるようですね。

今回に限らず「糸島「ラー麦」メン」のことをブログに書いた際にも、なかなか手に入らない試作品を手にいれることができました。⇒こちら
私が何を言いたいかといいますと、ブログのテーマのとおり「情報を発信すること」により「何か」を引き起こすことができるということです。つまり情報発信の力です。

私が何も情報発信しなければ、このようなことは起きなかったのです。ただ、何でも発信すればいいというものではなく、情報を発信するためのリテラシー、一定レベルのクオリティー・話題性を持って情報発信を継続することが重要になります。

こういう話をすると、まさかーとか、ネットワーク万能主義はいかがなものか?といった声が聞こえてきそうですが、こればかりは実際体験してみないとなかなか理解していただけないのかもしれません。

今では、ブログ以外にもtwitterやFBなど、いろんなソーシャルメディアツールがあります。みなさんも、ちょっとだけ勇気と好奇心をもって情報発信してみてはいかがですか?マイクロイノベーションが起こるかもしれませんよ。

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