2011年05月12日
九州大学筑紫地区キャンパス開放 2011
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九州大学筑紫地区では、一年に一度,キャンパスを一般市民の方々に公開し、私たちがいま取り組んでいる研究をわかりやすく紹介したり、また実際に使用している実験施設をご覧いただいたりしています。 あわせて大学院受験相談などを行っています。どなたでも是非お気軽にご来場ください。
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ということで、毎年恒例の、九州大学筑紫地区オープンキャンパス「九州大学筑紫地区キャンパス開放 2011」が6月4日に開催されます。

筑紫キャンパスは、いわゆる大学院大学。学部生はおらず、大学院に進学した主に理科系の修士課程・博士課程の学生が学ぶキャンパスです。また、エネルギー関係・産学連携関係の研究センターが集積しています。
↓ ↓ ↓
大学院総合理工学府 健康科学センター
応用力学研究所
先導物質化学研究所 産学連携センター
九州大学 中央分析センター
そのため、最先端の研究成果を身近に実感することができるオープンキャンパスだと思います。先般の東日本大震災以来、代替エネルギー関係の研究は注目されています。
ご興味のある方、ご近所の小中高生のみなさん、ご都合つけば是非ご参加ください。
詳細はこちら
九州大学筑紫地区では、一年に一度,キャンパスを一般市民の方々に公開し、私たちがいま取り組んでいる研究をわかりやすく紹介したり、また実際に使用している実験施設をご覧いただいたりしています。 あわせて大学院受験相談などを行っています。どなたでも是非お気軽にご来場ください。
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ということで、毎年恒例の、九州大学筑紫地区オープンキャンパス「九州大学筑紫地区キャンパス開放 2011」が6月4日に開催されます。

筑紫キャンパスは、いわゆる大学院大学。学部生はおらず、大学院に進学した主に理科系の修士課程・博士課程の学生が学ぶキャンパスです。また、エネルギー関係・産学連携関係の研究センターが集積しています。
↓ ↓ ↓
大学院総合理工学府 健康科学センター
応用力学研究所
先導物質化学研究所 産学連携センター
九州大学 中央分析センター
そのため、最先端の研究成果を身近に実感することができるオープンキャンパスだと思います。先般の東日本大震災以来、代替エネルギー関係の研究は注目されています。
ご興味のある方、ご近所の小中高生のみなさん、ご都合つけば是非ご参加ください。
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「はやぶさ2」打ち上げパブリックビューイングが九大であるらしい
九大祭の雰囲気が変わったなー
地域同窓会の課題(筑後地区編)
大学を擬人化してみた、が面白い
伊都キャンパスにはイノシシがでるらしい。。。
唐津市と九大の共同研究成果「完全養殖のマサバ」が試験出荷開始らしい
九大祭の雰囲気が変わったなー
地域同窓会の課題(筑後地区編)
大学を擬人化してみた、が面白い
伊都キャンパスにはイノシシがでるらしい。。。
唐津市と九大の共同研究成果「完全養殖のマサバ」が試験出荷開始らしい
Posted by 坂本 剛 at 08:26│Comments(0)
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