2008年07月22日
七山村(束の間の家族サービス編)
昨日は、佐賀県の七山村へ・・・。
妻の友人がこの地に移り住み、夏休み中に友達やあかりと一緒に車で遊びに行くということで、未だ都市高速に乗ったことがなく、遠出をしたことがない妻のために、運転の練習も兼ねてドライブしてきました。
都市高速や有料道路を使うと案外近く、1時間ちょっとでたどり着きました。
しかし、かなりの田舎で携帯は当然ながらつながりません(笑)。そんなこんなでなんとか目的地にはたどり着き、帰る途中に見つけたのが、

「観音の滝」
このうだる暑さの中、ちょっとした避暑地気分を味わうことができました。

前日や午前中に雨が降ったのか、滝の流量は十分で見ごたえがありました。マイナスイオンもかなり放出されていたのではないでしょうか。看板を見てみると、この滝は豊臣秀吉が朝鮮出兵した際に、身の回りの世話をした「広沢局」が目の病を患い、この地にあった観音様に願をかけた結果、快癒したのが「観音の滝」の由来のようです。

結構観光客も多く、皆さん川に足をつけ、束の間の涼を楽しんでいました。水も冷たく気持ちよかったですね。
ということで、偶然ですが家族サービスを行うことができました。
さあ7月もあともう少し。ラストスパートです。
妻の友人がこの地に移り住み、夏休み中に友達やあかりと一緒に車で遊びに行くということで、未だ都市高速に乗ったことがなく、遠出をしたことがない妻のために、運転の練習も兼ねてドライブしてきました。
都市高速や有料道路を使うと案外近く、1時間ちょっとでたどり着きました。
しかし、かなりの田舎で携帯は当然ながらつながりません(笑)。そんなこんなでなんとか目的地にはたどり着き、帰る途中に見つけたのが、


「観音の滝」
このうだる暑さの中、ちょっとした避暑地気分を味わうことができました。


前日や午前中に雨が降ったのか、滝の流量は十分で見ごたえがありました。マイナスイオンもかなり放出されていたのではないでしょうか。看板を見てみると、この滝は豊臣秀吉が朝鮮出兵した際に、身の回りの世話をした「広沢局」が目の病を患い、この地にあった観音様に願をかけた結果、快癒したのが「観音の滝」の由来のようです。

結構観光客も多く、皆さん川に足をつけ、束の間の涼を楽しんでいました。水も冷たく気持ちよかったですね。
ということで、偶然ですが家族サービスを行うことができました。
さあ7月もあともう少し。ラストスパートです。
Posted by 坂本 剛 at 08:43│Comments(0)
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