2007年04月15日
英語の本を読む(カルロス・ゴーン編)
先日東京出張の際に、浜松町駅の本屋さんで買った本がこれ。
「The Carlos Ghosn Story カルロス・ゴーン」(IBCパブリッシング)

この本はラダー(Ladder:はしご)シリーズといって、英語の実力にあわせ、一歩一歩上を目指すように開発された英文リーダーです。
いきなりペーパーバックは。。という方にはお奨めみたいです。
内容もゴーンさんの生い立ち、ミシュラン~ルノー~日産のCEOへと、いかにしてキャリアアップしていったかが、書かれていますので、非常に興味深く、あきがこないですね。
ちなみに、この本は多読用なので、辞書をみながら時間をかけてというよりも、さーと頭から読める程度の語彙に制限されています。
確かに英文読むと、後戻りして読むクセがあるのですが、この本では、なるべくそうしないように心がけてよんでいます。また、わからない単語があっても全体の文意がわかればあまり細かいところは気にせずとにかく前に進むことを心がけています。
空いた時間や電車の中で読んでいて、120頁ですが、すでに70頁まできてます。今週中には読み終わる予定。次はもう少し難しい本を選ぼうと思っています。
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確かに英文読むと、後戻りして読むクセがあるのですが、この本では、なるべくそうしないように心がけてよんでいます。また、わからない単語があっても全体の文意がわかればあまり細かいところは気にせずとにかく前に進むことを心がけています。
空いた時間や電車の中で読んでいて、120頁ですが、すでに70頁まできてます。今週中には読み終わる予定。次はもう少し難しい本を選ぼうと思っています。
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Posted by 坂本 剛 at 10:05│Comments(0)
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